出来事から感じられる大切なメッセージを描いたオリジナル短編小説シリーズ『if... ~もしも~』『Why?』を不定期執筆中。現在Twitter ikokoro & ikokoro_bookを発信中。ミニ短編だよ。(^^;)140以内なの!
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もしも未来の自分が現在に存在しているとしたら・・・
もしも過去の想いが現在も存在していたら・・・
どこからともなく訪れるサインは
自分自身へのメッセージだったとしたら・・・
あなたはそのメッセージを受け取ることができるだろうか?
TMOがお届けするこのショートストーリーズ『if ~もしも~』は誰の目の前にも必ず現れる「よりよく生きるためのメッセージ」が様々な年齢、性別、職種の人たちの前に唐突に現れる不思議な瞬間を描いています。
そのメッセージが主人公に届ける『人生の調和』をしっかりと見つめてください。
心穏やかに澄み切った気持ちで…
心穏やかに澄み切った気持ちで…
★ ★
自宅への帰り道
暗がりの歩道をいつものように歩きながら
今日の出来事を振り返る
こんな一人の時間に答えが見つからない"同じ考え事"を繰り返す青年
高校中退してバイトをしながら毎日を過ごしている亮・18歳。
自宅への帰り道
暗がりの歩道をいつものように歩きながら
今日の出来事を振り返る
こんな一人の時間に答えが見つからない"同じ考え事"を繰り返す青年
高校中退してバイトをしながら毎日を過ごしている亮・18歳。
答えが見つからないその考え事とは…
「何故産まれてきたのか?」
「なぜ僕はここにいるのか?」
「何のために?」
「何がしたいのか?」
やるべきことをしながら、漠然と生活する毎日の中で
何かに疲れた時に、ふと考えてしまうテーマだった。
「何故産まれてきたのか?」
「なぜ僕はここにいるのか?」
「何のために?」
「何がしたいのか?」
やるべきことをしながら、漠然と生活する毎日の中で
何かに疲れた時に、ふと考えてしまうテーマだった。
ワクワクした毎日でもなく
かと言って、悩み苦しんでいるわけでもない
でも…漠然とした瞬間に必ず訪れる疑問
何か目的が見つかって、目の前にあれば
そんなことを考えたりないのだろうけど…
かと言って、悩み苦しんでいるわけでもない
でも…漠然とした瞬間に必ず訪れる疑問
何か目的が見つかって、目の前にあれば
そんなことを考えたりないのだろうけど…
気がつけば自宅に着き
食事を済ませて眠りにつく
そして朝を向かえ
同じことの繰り返しの時間を過ごす。
食事を済ませて眠りにつく
そして朝を向かえ
同じことの繰り返しの時間を過ごす。
これが
幸せと言うものなのかもしれない
これが
普通の生活なのかもしれない
でも・・・
何かが足りないと感じるのは僕だけなのだろうか?
そう考えながら毎日の時間が過ぎ去ってゆく
いつもの道
いつもの時間
いつものバイト
いつもの流れの中へ・・・
幸せと言うものなのかもしれない
これが
普通の生活なのかもしれない
でも・・・
何かが足りないと感じるのは僕だけなのだろうか?
そう考えながら毎日の時間が過ぎ去ってゆく
いつもの道
いつもの時間
いつものバイト
いつもの流れの中へ・・・
ある日の事だった。
その普通の毎日に変化が起こった。
漠然とした時間の流れが一変した瞬間だった。
いつもの時間の地下鉄に乗るはずが、忘れ物をして取りに帰って
地下鉄のホームで待っていると・・・
向かい側のホームで同じように電車を待っている女性に目を奪われた。
反対方向の電車を待っている女性
その女性は白いスカートに薄いブルーのシャツを着ていて
とても爽やかに輝いて見えた。
地下鉄のホームで待っていると・・・
向かい側のホームで同じように電車を待っている女性に目を奪われた。
反対方向の電車を待っている女性
その女性は白いスカートに薄いブルーのシャツを着ていて
とても爽やかに輝いて見えた。
地下鉄のホームから吹く風が、スカートやシャツの袖を揺らすそのすべての情景を
素敵に感じて、思わず見入ってしまっていた。
肩より長い髪も同じように風になびいて・・・・
その瞬間
目が合ってしまった。
亮は胸が高鳴ってついつい目をそらしてしまった。
次の瞬間視線を彼女へ戻すと・・・
ホームにやって来た電車に乗り込む彼女の姿が目に入った。
そして、電車は動き出し
彼女を何処かへ運んでいってしまった。
素敵に感じて、思わず見入ってしまっていた。
肩より長い髪も同じように風になびいて・・・・
その瞬間
目が合ってしまった。
亮は胸が高鳴ってついつい目をそらしてしまった。
次の瞬間視線を彼女へ戻すと・・・
ホームにやって来た電車に乗り込む彼女の姿が目に入った。
そして、電車は動き出し
彼女を何処かへ運んでいってしまった。
亮の目には彼女の姿が焼きついていて
いつもの漠然とした生活の中にふいに現れた彼女の姿が忘れられなかった。
これを一目惚れと言うのだろうか?
それともただの変化なのか?
いつもの漠然とした生活の中にふいに現れた彼女の姿が忘れられなかった。
これを一目惚れと言うのだろうか?
それともただの変化なのか?
気がつけば、その爽やかな姿が変わり映えしなかった毎日を変化させていた。
次の日から昨日の時間帯と同じ電車に乗り込んで
反対側のホームに現れる、誰かさえ知らない彼女の姿を待っていた。
次の日から昨日の時間帯と同じ電車に乗り込んで
反対側のホームに現れる、誰かさえ知らない彼女の姿を待っていた。
この気持ちが希望なのか?
この想いが目的だと言うのだろうか?
でもいつもと違う気持ちが亮の心の中には芽生えていた。
この想いが目的だと言うのだろうか?
でもいつもと違う気持ちが亮の心の中には芽生えていた。
しかし何日過ぎてもその彼女に出会う事は無かった。
時には何本か電車を見過ごして、
誰もいなくなったホームで待っている事もあった。
亮の気持ちをそこまでしてしまう魅力的な女性は
そんな事すら知らず何処かでいつものように生活している
でも必ず同じ空気を吸いながら存在している
ただそれだけでも亮は希望を感じていた。
数ヶ月が過ぎた朝だった。
気がつけば、前のようにいつもの電車の時間帯に
いつもの流れといつもの生活に漠然と過ごすままになっていた。
心のどこかで求めていた爽やかな女性は
次第に亮の心から薄れつつあった
気がつけば、前のようにいつもの電車の時間帯に
いつもの流れといつもの生活に漠然と過ごすままになっていた。
心のどこかで求めていた爽やかな女性は
次第に亮の心から薄れつつあった
出会ったとしても・・・
また見かけても・・・
僕にはどうすることも・・・
そんなふうに諦めかけていたのか?
言い訳を探していたのかもしれない。
また見かけても・・・
僕にはどうすることも・・・
そんなふうに諦めかけていたのか?
言い訳を探していたのかもしれない。
でも諦めながらも、心のどこかで彼女を探しているのも隠せない事実だった。
いつものように電車がホームにやってきた。
亮は乗り込んで入り口付近で立っていると
「ドアが閉まります」と言うアナウンスの後に一人の女性が小走りで乗り込んできた。
女性は亮の隣に立っていた。
ドアが閉まり窓に映ったその女性の姿は・・・
自分が再会を望んでいた、あの女性だった。。
こんな偶然はあるのだろうか?
反対方向に行く人だと思い込んでいたら
同じ方向の電車に乗り込んでくるなんて!!
亮は乗り込んで入り口付近で立っていると
「ドアが閉まります」と言うアナウンスの後に一人の女性が小走りで乗り込んできた。
女性は亮の隣に立っていた。
ドアが閉まり窓に映ったその女性の姿は・・・
自分が再会を望んでいた、あの女性だった。。
こんな偶然はあるのだろうか?
反対方向に行く人だと思い込んでいたら
同じ方向の電車に乗り込んでくるなんて!!
彼女は、慌てていて定期入れをその手に握り締めていた。
亮の胸は高鳴り身体は固まっていた。
その女性はそんな密かな想いすら何も知らず
通勤ラッシュの人ごみにもまれて列車の中で隣にいる。
次の駅で反対側のドアが開き人がまた入ってきた。
その憧れの女性との距離は恐ろしいほど密着していて・・・
(その日に限って混んでいる)
漂ってくる彼女のシャンプーの香り
ハンカチを握り締めてこの人ごみの不快に絶えているようだった。
亮の胸は高鳴り身体は固まっていた。
その女性はそんな密かな想いすら何も知らず
通勤ラッシュの人ごみにもまれて列車の中で隣にいる。
次の駅で反対側のドアが開き人がまた入ってきた。
その憧れの女性との距離は恐ろしいほど密着していて・・・
(その日に限って混んでいる)
漂ってくる彼女のシャンプーの香り
ハンカチを握り締めてこの人ごみの不快に絶えているようだった。
彼女の薄いピンクのシャツは今日も爽やかに映っていた。
亮の心の中で、まだ知らない彼女を「守りたい!」と思うような
男性の包容力のようなものが芽生えるのを感じていた。
名前も知らない人を…
次の瞬間
電車が「ガタン!」大きく揺れて傾いた瞬間だった。
彼女はよろけて、手にしていた定期とハンカチを落としてしまった。
亮の身体は自然に動き、一瞬のうちにそれを拾い上げて、
ほこりを払って彼女に手渡した。
亮の心の中で、まだ知らない彼女を「守りたい!」と思うような
男性の包容力のようなものが芽生えるのを感じていた。
名前も知らない人を…
次の瞬間
電車が「ガタン!」大きく揺れて傾いた瞬間だった。
彼女はよろけて、手にしていた定期とハンカチを落としてしまった。
亮の身体は自然に動き、一瞬のうちにそれを拾い上げて、
ほこりを払って彼女に手渡した。
初めて彼女が亮を見つめた瞬間だった。
笑顔を浮かべながら「すみません」と小さな声でお礼を…
恥ずかしそうに受け取ると軽く会釈をしてくれた。
笑顔を浮かべながら「すみません」と小さな声でお礼を…
恥ずかしそうに受け取ると軽く会釈をしてくれた。
亮は喜びでいっぱいでたまらなくて
頭の記憶チップに焼きつくように
ドアのガラスに映る風景の中にいる
透き通ったその彼女の姿を見つめていた。
頭の記憶チップに焼きつくように
ドアのガラスに映る風景の中にいる
透き通ったその彼女の姿を見つめていた。
その電車が止まることなく永遠に走り続けてくれたらいいのに・・・
定期券には下車する場所が書かれていたので
手にして渡す瞬間に知ってしまった。
彼女が降りる場所
確か・・・
「次の駅だよな~降りてしまう場所は・・・」
少し物足りなさを感じる瞬間だけど
こんな出会いでは続けようが無い。
出会えただけでもすごい事なんだ!と自分自身に言い聞かせながら
隣り合わせになったこの場面が人生で始めての変化の時のようでもあった。
運なんて信じない
偶然なんて僕には無縁だと思っていた人間なのに
こんな突然な事があるなんて!そう思っている間に・・・
定期券には下車する場所が書かれていたので
手にして渡す瞬間に知ってしまった。
彼女が降りる場所
確か・・・
「次の駅だよな~降りてしまう場所は・・・」
少し物足りなさを感じる瞬間だけど
こんな出会いでは続けようが無い。
出会えただけでもすごい事なんだ!と自分自身に言い聞かせながら
隣り合わせになったこの場面が人生で始めての変化の時のようでもあった。
運なんて信じない
偶然なんて僕には無縁だと思っていた人間なのに
こんな突然な事があるなんて!そう思っている間に・・・
気がつけば彼女が降りる駅に到着してしまった。
彼女は最後に
「ありがとうございました」と恥ずかしそうに小声で言うと
もう一度軽く会釈して電車を降り、人ごみの中に消えていった。
その駅は大きな病院のそばにあるせいで乗降客が多い場所だった。
彼女は最後に
「ありがとうございました」と恥ずかしそうに小声で言うと
もう一度軽く会釈して電車を降り、人ごみの中に消えていった。
その駅は大きな病院のそばにあるせいで乗降客が多い場所だった。
あっという間に彼女との時間は過ぎ去ってしまい
何が起きたのか?夢なのか?現実なのかさえ唖然とする中
気がつけばいつもの状態の毎日に戻っていた。
次は自分自身が降りる駅に気がついて・・・
いつもの時間の流れに巻き込まれていった。
いつもと変わらない毎日
・・・・
あの笑顔
そして声
シャンプーの香り
人ごみのなかでかすかに触れた肩の感覚
それは紛れも無い現実
何が起きたのか?夢なのか?現実なのかさえ唖然とする中
気がつけばいつもの状態の毎日に戻っていた。
次は自分自身が降りる駅に気がついて・・・
いつもの時間の流れに巻き込まれていった。
いつもと変わらない毎日
・・・・
あの笑顔
そして声
シャンプーの香り
人ごみのなかでかすかに触れた肩の感覚
それは紛れも無い現実
いつもの電車に乗っていれば
もっと早く再会できていたのかも?
それとも・・・
ただ僕が気がつかなかったのか?
定期券には同じ方向の行き先が書いてあった。
なぜあの日は向かいのホームにいたのだろう?
そんな事はどうでもいい
出会えた事に奇跡を感じながら1日は楽しく過ぎていった。
もっと早く再会できていたのかも?
それとも・・・
ただ僕が気がつかなかったのか?
定期券には同じ方向の行き先が書いてあった。
なぜあの日は向かいのホームにいたのだろう?
そんな事はどうでもいい
出会えた事に奇跡を感じながら1日は楽しく過ぎていった。
次の日
今までと同じ時間の電車に乗る為に亮は駅に向かって歩いていた。
駅までの時間に彼女の事を思い出す事は少ない。
出会ったときのホームに立つと必ず思い出すのに・・・
そんなふうに漠然と歩いていると、後ろから声が聞こえた。
今までと同じ時間の電車に乗る為に亮は駅に向かって歩いていた。
駅までの時間に彼女の事を思い出す事は少ない。
出会ったときのホームに立つと必ず思い出すのに・・・
そんなふうに漠然と歩いていると、後ろから声が聞こえた。
「あの~!おはようございます!」と息を切らして声をかけてくる女性の姿が
・・・
いつもなら振り向いたりしないはずなのに
そのときだけは自然に自分の事かな?と
振り向いていた。
すると・・・
そこには昨日偶然会った彼女がいた。
見かけて小走りで追いかけてきた様子が感じられる。
息を少し切らせながら
「昨日はありがとうございました!」と会釈して見つめていた。
いつもの何も無い時間が
一瞬にして特別な瞬間に変わった。
戸惑いを隠しながら
「いいえ!おはようございます!」と
「ごめんなさい!貴方をみかけて、気がついたら走ってて・・・ただお礼が言いたくて・・・」
亮はなんだか嬉しいやら照れるやらで・・・
笑顔で「いえいえ」としか答えられなかった。
・・・
いつもなら振り向いたりしないはずなのに
そのときだけは自然に自分の事かな?と
振り向いていた。
すると・・・
そこには昨日偶然会った彼女がいた。
見かけて小走りで追いかけてきた様子が感じられる。
息を少し切らせながら
「昨日はありがとうございました!」と会釈して見つめていた。
いつもの何も無い時間が
一瞬にして特別な瞬間に変わった。
戸惑いを隠しながら
「いいえ!おはようございます!」と
「ごめんなさい!貴方をみかけて、気がついたら走ってて・・・ただお礼が言いたくて・・・」
亮はなんだか嬉しいやら照れるやらで・・・
笑顔で「いえいえ」としか答えられなかった。
このままではいけない!そう瞬間的に感じた亮は
とっさに「●●●駅でお仕事ですか?」と聞いていた。
すると彼女はあの笑顔で爽やかに答えてくれた。
「はい!あの駅前の花屋で仕事をしてて… 手が荒れちゃうんですけど」と
それからは二人とも笑顔のまま他愛の無い会話を少し楽しんだ。
とっさに「●●●駅でお仕事ですか?」と聞いていた。
すると彼女はあの笑顔で爽やかに答えてくれた。
「はい!あの駅前の花屋で仕事をしてて… 手が荒れちゃうんですけど」と
それからは二人とも笑顔のまま他愛の無い会話を少し楽しんだ。
そんな出来事の数日後
仕事の帰り道
今度は僕が勇気をもって声をかける番だ!と・・・
早速、彼女がいる駅で降りて
花屋を探し回った。
確かに街角に小さな花屋が存在していた。
亮の心には迷いも戸惑いも無かった。
勢い良く
「お花を下さい!」とドアを開ける亮
振り返る彼女の笑顔は
驚きと喜びが大きくなる瞬間の笑みだった。
亮の心では「また逢えた!」
店員のバッチに書かれている名を見て
亮の心では「“はるか”と言う名前なんだ~」と
又一つ彼女の事を知って喜びが湧き上がった。
そして「この花を下さい!」と指をさし・・・
お金と一緒に手にしていたハンドクリームを渡した。
「使ってください!」と・・・
彼女を守りたい!そんな気持ちは
亮の中でハンドクリームから始まっていった。
お金と一緒に手にしていたハンドクリームを渡した。
「使ってください!」と・・・
彼女を守りたい!そんな気持ちは
亮の中でハンドクリームから始まっていった。
この後
亮は、前から憧れて、再会のために何日も駅のホームを探していた話をいつかするだろう。
そしてなぜあの日
反対側のホームにいたのか?
その理由を聞いて
その偶然の素晴らしさを改めて知ることになるのを、まだ知らない!
まだ出会ったばかりだから…
実は、彼女はいつも同じ列車に乗っていたのだから・・・
亮と同じ車両に・・・
そして傍にいた。
あの日、向かい側にいたホームでの出会いが…
彼女は忘れ物をとりに自宅に帰って戻り
慌ててホームを間違えただけの事だったなんて事も今は知らない。
いつか笑い話で二人で語る時間がくるだろうけど・・・
◆ ◆
マンネリ化した心を揺らすスパイスだったり
必要な時の大切なメッセージだったり・・・
でも変化には勇気が必要なのかもしれません。
誰かの為に・・・
何かの為に・・・
多くの人にTMOの声が届くようにブログランキングに参加しています。ランキングが上がることで、このブログが一人でも多くの人の目について、
言葉を遠くに運んでくれますように…クリックでご協力をお願いします。
| SHORT STORIES『 if... もしも 』scene#8「未来に答えが…」 は8月初旬に公開予定です。お楽しみに。 |
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プロフィール
HN:
ikokoro
性別:
女性
職業:
メンタルセラピスト
趣味:
心理・科学・CG・PC・DNA
自己紹介:
心に何か伝わると嬉しいな。
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